20代後半にさしかかると
他人じゃなく自分自身について
けっこう考えなければいけない事が多かったり。
こういう瞬間は気持ちが新鮮なうちに。
間違った事をせずに生きていけたらなぁ。






20代後半にさしかかると
他人じゃなく自分自身について
けっこう考えなければいけない事が多かったり。
こういう瞬間は気持ちが新鮮なうちに。
間違った事をせずに生きていけたらなぁ。






小沢健二ひふみよツアー
NHKホール2日目の公演に行ってきました。
行きているうちに生身のオザケンが見れると思っていなかったので、
東京渋谷で見た奇跡は一生忘れないであろう。
いちミュージシャンとしての舞台は素晴らしかったし、
会場の一体感もすごかった。
2010年、このタイミングで自分が東京にいて、
住所を持って、仕事をして、人との繋がりを持って生きている事に
あらためて感謝してしまった。
人生規模でおおげさかもしれないけど、
そういうことを感じずにはいられない経験でした。



いつも思うけど、
青春時代に好きだったものの持っている威力はとてつもない。
5月に見たニール&イライザ復活ライブ、
Webでのエスカレーターのパーティー、
東京で見るセカンドロイヤルのイベント。
自分の青春時代ってこんなものたち。
どれもこれも東京にいないと経験できなかったはず。
ひとつひとつ経験している。大人になった!
オザケンフォーエバー
ラカスタのヘアケア以外に前からとても気になっていたヘアケア。
100%ピュアのオーガニック商品を語る上で
最も欠かせないブランドといえば
「オーブリーオーガニクス」のヘアケアシリーズ。

いわゆる石けんシャンプーなのですが
使用している成分は、100%全て自然のもの。
洗浄成分にはヤシの実のオイル成分
防腐にはグレープフルーツから抽出した成分を使っているので
石油系合成化学成分は一切使用していないそう。
また原料は、野生、または有機栽培で育てられた
世界中のハーブでが使われていて
色・香りも原料そのままです。
一般的に使用されているシャンプーとはもう全く使用感が異なり、
泡立ちははっきり言って良くないのですが、
最初に想像していたよりしっとり感がありました。
(洗い上がりがキシキシするのはオーガニックシャンプー特有なのですが)
個人的に香りはラカスタの方が好みですが、
(オーブリーはちょっと強い感じ。)
「Aubrey organics」
コンセプトというか、創立者の考え方とか、ブランドを調べて行くと
とても素敵だなーと共感してしまうのです。
アメリカのフロリダ州・タンパにあるそう。
留学先がフロリダだったので、タンパには2度位訪れた事があるのですが、
緑がいっぱいで、のどかでいいところ。
Aubrey organics